電話がきたらしょうがないでしょう

" 私の通う会社では、ノー残業デーというものがありました。
 残業しちゃいけないという日があるのは、普段なら喜ばしいことなのですが、就業時間を知らせるチャイムが鳴っても、かかってくる電話がなくなったり、就業時間を過ぎましたというアナウンスが入るわけではないので、普通にとって対応しなくてはなりません。
 金額の確認や在庫の確認といったものならば、確認して伝えて終わりとなるのですが、その話が盛り上がって、見積もりをすぐに出してくれだとか、先方に教えるための資料を出してくれだとかいう話になると、もう大変です。2〜30分は簡単にかかり、残業となります。
 そうすると、「なんで残業をしたんだ? 今日はノー残業デーだぞ」という問いかけが上司からあり、早く切り上げろだのお前の要領が悪いからだだの言われちゃうんです。
 だったら、電話を受けなくていいようにしてほしかったです。
"

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